長期勤務就労スタッフを支援!!

2年以上勤務で、就業日数が90%以上継続出勤のスタッフに、

この秋燕の農園で獲れたて「特別栽培米コシヒカリ」をお届けします。

弊社では長期で勤務されるスタッフも応援しています。

ジョナサングループ新年会

2019年度「ジョナサングループ新年会」が、2/23.24の一泊2日 咲花温泉・望川閣様で行いました。

新入社員顔合わせ、各グループの皆さんと顔合わせがあり、楽しく新年会が行われました。

また、新年会の毎年恒例行事で参加グループによるコスプレやかくし芸が執り行われました。来年の開催も予定しております。

アルパでは、スタッフとともに企画を行って行きます。

第2弾 大黒柱プレゼントキャンペーン

新発田市月岡の土地にある60~80年の杉の木(家の大黒柱にもなる)をプレゼント!
勤続一年以上勤務して頂いた方に、年1回の親睦会のときに表彰と譲渡書を授与させて頂きます。

 

 

ジョナサンスクールのご案内

ジョナサンスクール だより
〜真実の国史を学び 己が人生を創る〜
平成31年3月「第8回講義」のご案内

3月からの参加も大歓迎です! いよいよ明治時代に突入です。
必ず新しい発見があります!是非参加下さい。

(1)第8回講義
日時:平成31年3月29日(金)午後6時開始
会場:新潟市中央区南笹口1丁目1番38号 コープオリンピア笹口 304研修室
講師:(公財)新教育者連盟 新潟支部長  小林義典 先生
内容:① 明治日本の国づくり
② 廃藩置県と武士の廃業③ 福澤諭吉と文明開化
④ 岩倉遣欧使節団と富国強兵
⑤ 西南戦争
⑥ 藩閥政治と自由民権運動
⑦ 伊藤博文と大日本帝国憲法

(2)受講者の感想
私自身、歴史は好きですが特に詳しいわけでもなく一般的だと思っていましたがジョナサンスクールで、色々な視点から歴史を学ぶことで参加するにつれ歴史の面白さが増し、気が付けば自分で予習、復習をするようになりました。(S.N)

受講希望者は、「(株)アルパ」當野さんにご連絡下さい。
(☎025-278-3961)

facebookページ
https://www.facebook.com/jona3school/

ジョナサンスクールご案内

ジョナサンスクール だより

 〜真実の国史を学び 己が人生を創る〜
1国史を学ぶ」第6回(H31年1月25日(金)の講義内容・感想文を紹介します。
(1) 第6回講義内容・感想
平成31年最初の講義は、「江戸時代」から「アヘン戦争と日本の危機」までを学びました。
今に生きている伝統文化等が育まれた時代からいよいよヨーロッパで産革命が起こり、西洋の力がアジアに押し寄せてくるところまでが第6回の講義内容。
この時代を学び終えた瞬間、世界史と並べて国史を学びたいという気持ちになった。
より深く日本という国・先人の生き方を理解したい、そのためには、世界の中に自ら(の国)を位置付けた世界史も学びたい!と思う。
(注;今の世界史の教科書の中には、「日本」がない。世界の中に自らを位置付けない世界史を学んでも、それは他人ごとに過ない・・・憲政史家 倉山満氏の文章より)
歴史は何のために学ぶのか?「賢くなって自分の人生に生かすため!」いよいよ、それが理解できる歴史勉強の時間となりそうだ。
【K.O】

(2)ジョナサンスクール受講感想
私は高校では世界史を学んだため、古代から中世にかけての日本史では知らないことも多く、新しい学びを楽しんでいます。
「歴史は今に続いている」というのはよく聞く言葉ですが、国史、つまり祖先が実際に体験したことだと思うと、改めて実感としてその意味を感じることが出来ました。
今回の講義で特に印象に残ったのは伊能忠敬の地図をgoogleマップと重ねると、改めてその正確さが確認できるということです。
当時の平均寿命を超えてからの大事業、師の死を3年隠した弟子達の心意気等のエピソードも、物証と照らし合わされる事により、より強く心に焼き付いたと感じます。
次回の講義ではペリー来航に始まり、いよいよ近代へと足を踏み入れることになります。
私の先祖はその時何をしていたのか、もし私がその場に居たのなら、どんな行いをていただろうか?小林先生は頻繁に我々へと質問を投げかけます。
「真実の国史を学び、己が人生を創る」というのはジョナサンスクールのスローガンです。
学んでいるのはほかでも無い我々の歴史であり、その過去と現在を結ぶ先に未来があるということを忘れてはなりません。
今生きる私たちの今もいずれは歴史となりす。より良い未来への礎となるように、自覚を持って今を生きようと思います。
【YY】

 

2 次回「第6回講義」のご案内
ジョナサングループ社員・派遣スタッフ 及びご家族の皆様!
次回からの参加も大歓迎です!必ず新しい発見があるはずです!是非参加下さい。

第7回講義
日 時;平成31年2月22日(金)午後6時開始
会 場;新潟市中央区南笹口1丁目1番38号 コープオリンピア笹口 304研修室
講 師;(公財)新教育者連盟 新潟支部長  小林義典 先生
内 容;〈近代日本の国づくり〉
(37)  ペリー来航
(38)  不平等条約の締結
(39)  吉田松陰と幕末の志士
(40)  坂本龍馬と大政奉還
(41)  江戸無血開城
(α)  近現代史1本

受講希望者は、「(株)アルパ」當野さんにご連絡下さい。(☎025-278-3961)

孤児院で勉強を頑張っている未来のリーダー候補の未来を応援!

2019年もミャンマーの旧首都ヤンゴンから車で約40分の孤児院「リーマ」に奨学金を応援させていただきました。
現地の孤児院で勉強を頑張っている未来のリーダー候補3人の子供たち(小・中・高校生)の支えになり、
その次につながる人々の未来の思いに繋がるよう、
毎年にわたり、支援を続けていきます。

毎年このような活動ができるのも、ひとえに一緒に働いてるいただいている「派遣スタッフ」の皆様のおかげと我々は考えております

ジョナサンスクールご案内

平成31年1月11日
ジョナサンスクールご案内
〜真実の国史を学び 己が人生を創る〜

平成31年、新しい年を迎えました。おめでとうございます。
ジョナサンスクールで歴史を学ぶ皆さんが、
より良きご自身の人生を創っていく 機会となることを願い、
今年も月一回の勉強会に力を注いでいきます。

 

1「国史を学ぶ」第5回講義(H30年12月14日(金)開催)の報告
8月24日の第1回開催から始まり、12月で第5回目の講義を重ねました。
いよいよ今月1月からは江戸時代、そして明治維新・近現代史へと展開していきます。
ご期待ください。

今回第5回までの勉強会を通じた感想が、受講者から寄せられましたので、ご紹介さ せていただきます。
投稿有難うございました。

歴史を学んでの感想
私の姉が考古学の方に進んだ影響もあり日本史が好きでした。
よく日本史の本を姉からもらい読んでいたことを思い出しますが、当時読んでいた歴史本や授業で教わった歴史と言うのは真実と思っていましたから、私が知っている歴史と違う所が有ることに驚きました。
当時の人の事を考えると、その時何を考えていたのだろうか?とか、何を見ていたのだろうか?などを考えると楽しくなります。
歴史が好きなので当然私のルーツも気になります。ある程度まで判ってますがそれ以上となると焼失してるので文献での証拠がありません。残念ですが言い伝えが本当であるならかなり古くまで遡れます。
私は良く空を見上げます。父が亡くなり、兄が亡くなり、同じ場所に立ち空を見上げて考えます、父や兄は空を見上げて何を感じただろう?何を見ただろう?生きている時代は違へど見上げる空は同じと考えると楽しい。
自分の祖先はどうしてこの地に住むことにしたのかとか何故「K」という氏を名乗ったのか等を考えるとそれも楽しくなります。
これからも新しい歴史の発見があることに期待をしつつ、授業を受けたいと思ってます。
【HKさん】

 次回「第6回講義」のご案内
ジョナサングループ社員・派遣スタッフ 及びご家族の皆様!
新年からの参加も大歓迎です!必ず新しい発見があるはずです!
是非参加下さい。

第6回講義
日 時;平成31年1月25日(金)午後6時開始
会 場;新潟市中央区南笹口1丁目1番38号 コープオリンピア笹口 304研修室
講 師;(公財)新教育者連盟 新潟支部長  小林義典 先生
内 容;(31) 徳川家康と江戸幕府(32) 西洋とどう付き合うか(33) 伊能忠敬と日本地図(34) 歌川広重と浮世絵(35) 歌舞伎に見る日本の文化(36) アヘン戦争と日本の危機(プラス)近現代史1本

受講希望者は、「㈱アルパ」當野さんにご連絡下さい。(☎025-278-3961)

第5回ジョナサンスクールご案内

時;平成30年12月14日(金)午後6時〜8時

会場;新潟市中央区南笹口1丁目1番38号コープオリンピア笹口 304研修室

講師;(公財)新教育者連盟 新潟支部長 小林義典先生

内容;(27) 日本国王を名乗った足利義満
(27-2) 足利義政と日本文化
(28) 長篠の戦い
(29) バテレン追放令
(30) 日本とマヤ文明
(番外) 近現代史関係1本

第5回目からの参加も大歓迎! 新しい発見のある勉強会、是非参加ください。

受講者から寄せられた感想
① 日本文化の形成期(平安時代)を学んだが、平安時代に仮名文字が発明され、様々な文学が誕生したが、その文学が現代まで語りつがれ、ひらがなは今でも使われているのは素晴らしいと感じた。【K.A】

② 天皇を中心に一つにまとまる国が完成した平安時代に中央集権国家がいったんは出来上がったが、その権力が治安を守り切れなくて、鎌倉に幕府という新しい武家(武士)の政権が誕生する時代について学んだ。その政権は、天皇によって正当性を承認してもらい、天皇を国家の中心とした(聖徳太子の)国づくりの方針を継承したことが重要ポイントであると感ずる。 これが今の日本に繋がっている。武力革命で新しい国家を樹立するシナや西洋のやり方と違う歴史が日本だ! さらに、「日本を、天皇を」深く学び感じたいとの思いが湧く。【K.0】